束縛から自立し、人生を味わい尽くす生き方

廃車前夜に知ったフェリオの底力

結局、車検が切れた私のシビックフェリオはその自動車生命に幕を閉じることとなった。
かなり良いクルマだったので手放すのは寂しいものだ。

ということで廃車前日の夜は車中泊で別れを惜しんだ。
弟のチューヤンと2人で。

助手席での寝心地はかなりキビシかったが、トランクスルーからトランク内に上半身を突っ込んで大の字になって寝ていた彼の感想は、「家で布団に寝るのと変わらない」だそうだ。
おそるべしフェリオの底力…もう遅いが。

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